スマホ用パズルゲーム「2048WARS」配信

mashloopは、Android/iOS用パズルゲームアプリ「2048WARS」の配信を10月より開始しました。料金は無料となっています。「2048WARS」は、オープンソースゲームとしてPCで発表された後、スマホ版などもリリースされたパズルゲーム「2048」を、対戦ゲームとして同社が独自に進化させ、オンラインプレイを可能にしたタイトルです。シンプルで中毒性のあるゲーム性はそのままに、スピードと判断力が試される白熱した対戦ゲームに進化しています。友達や家族だけでなく、世界中のプレーヤーと1対1で対戦し、世界ランキングを競うことも可能で、たとえ負けても、コツコツと対戦を続けていけば、段位認定でプレーヤーレベルを1から幻のマスターレベルまで目指すことができます。また、1人で遊べるオリジナルの「2048」モードが搭載されているため、「2048」を始めてプレイする人でも、対戦する前に基本をじっくり練習することができるということです。

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「あの世界観好きだったのにな」 仮想空間「meet-me」、サービス終了を発表

仮想空間(メタバース)サービスの「meet-me(ミートミー)」が2018年1月、約10年の歴史に幕を下ろすことになりました。インターネット上のアバター(自分の分身)を動かし、他のユーザーとコミュニケーションを取る仮想空間サービスです。米セカンドライフ(2003年スタート)に端を発して、日本でも一時ブームが巻き起こったのも記憶に新しいところです。そんな最中に生まれたのが、meet-meだったのです。そんな17年9月20日、突如としてサービス終了が発表されたのです。18年1月31日15時をもって、PC・スマホ版やSNS、公式ホームページなど、すべてのサービスが終了される。発表を受けて、ツイッターでは、「終わっちゃうのかー」「サービス終了とかマジかよ…」と嘆く声や、思い入れのあるユーザーからの感謝の声が出ています。「あの世界観すごく好きだったのにな。10年はすげぇ。久々にやってみるかな」「定期的に遊んでいたし、数少ない課金してるゲームだったのですが…。やめ時も分からなかったので、やめるきっかけにはなるけれど、やっぱり淋しいなぁ」という声が多数となっています。

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3つの龍に刮目せよ!「龍が如く」シリーズ

「北斗の拳」と「龍が如く」が融合しました。ふたつめはスマートフォン(iOS/Android)とPCで遊べる『龍が如くONLINE』です。主人公は桐生一馬から春日一番に引き継がれ、新たな「龍が如く」シリーズの幕開けを予感させてくれます。また、基本プレイ無料のスマートフォンアプリとしてどんなゲームとなるかも楽しみのひとつです。最後は「北斗の拳」と「龍が如く」シリーズの融合である『北斗が如く』です。「龍が如く」シリーズのオープンワールドの世界が、あの荒廃した199X年の世界とマッチングしています。アクションシーンも親和性が高く、単なるコラボレーションに終わらない予感がします。イメージとしては「龍が如く」シリーズの『龍が如く 見参!』や『龍が如く 維新!』のような感じだ。キャラクターのデザインこそ北斗の拳のものですが、桐生一馬が宮本武蔵や坂本龍馬を演じたような作りになっているのと同様に、桐生一馬がケンシロウを演じていると言う感じなのです。他のキャストも「龍が如く」で登場した人たちが多く、北斗キャラと龍が如くキャラがうまく融合している感じです。

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” バトルできるスマートけん玉「電玉」がおもしろそう 振動機能で相手けん玉を妨害”

電玉は本体を2つ用意することで対戦プレイが可能になっています。本体には技を認識するセンサー機能、振動/発光機能、本体間の通信機能を搭載しています。高度な技を決めて相手を振動で妨害するなど、けん玉のテクニックやスピードを存分に競い合っていました。競技性が高いので、けん玉が得意でなくても練習意欲が沸いてきそうです。プレイした結果は専用アプリを通じ、スマホやタブレットで表示されます。対人戦以外の1人プレイモードも充実しており、練習モードやコンピュータと対戦するモード、世界中のプレイヤーとポイントを競い合うモードなどを搭載。さらにアップデートで今後もゲームモードは増えていく予定です。電玉のアイデアはもともとau未来研究所ハッカソンから生まれたもの。KDDI∞Laboハードウェアプログラム1期に選ばれ、クラウドファンディングでも支持を受けて製品化に至りました。現在はAmazon.co.jpなどから購入可能です。通常版のAmazonでの販売価格が1万2980円、「SAO EDITION」の予約価格は1万6200円となっています。

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のん、スライム姿で「倒されても負けない」 「台詞がまた良い」「復活嬉しい」

女優ののんさん(24)が出演する、ドラゴンクエストシリーズのスマートフォン向けRPG「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」の新CMが、2017年8月26日から放送されています。26日から放送されているのは「倒されても篇」です。泥だらけになりながらも、カメラ目線で「なんど倒されても、ボクは負けない!」と訴えるセリフが印象的となっています。のんさんは、28日にはブログとインスタグラムにスライム姿の写真をアップしています。「スライム、待ち時間。目が4つ。」「再び、スライムになりました。最高!」「かぼちゃパンツと膝上の靴下、まだまだ履けるんだというのが分かって安心しました。のん、若い!こども!あはは。」と、つづっているのです。のんさんは、「能年玲奈」として活動していた2014年当時、同ゲームのCMにスライムとして出演しました。今回は、2016年7月の独立以降、初の「古巣の仕事」ということで、CM放映決定は、各メディアでも大きく報じられたのです。

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VR広告配信会社「Immersv」が約11億円の資金を調達 日本企業も複数参加

Immersvが1050万ドル(約11億円)の資金調達を実施。日本からもグリー、MCJ、East Venture、メタップスなどが参加しています。Immersvが1050万ドル(約11億円)の資金調達を実施しました。今回の資金調達には、グリー、MCJ、East Venture、メタップスなどの日本企業も参加しているのです。Immersvはスマートフォン用のVRコンテンツに向けた広告配信プラットフォームです。動画リワード広告の配信ネットワークとして活用することが可能で、360度動画を用いた広告をアプリで配信することや、VRアプリを通したマネタイズ支援ができるとしています。また、同社のサービスはハワイ観光局が製作したVR体験によってハワイをプロモーションするアプリ「Let Hawaii Happen」などにも導入されています。 最近では日産や、炭酸飲料のマウンテンデューなどにVRを用いた広告を提供しています。同社によると、360度動画とVRを活用した広告の視聴率は85%にのぼるとのことです。

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BCCとToを間違え個人情報が流出 運営はゲームアイテムで謝罪予定

スマートフォン用ゲーム「妖怪惑星クラリス」のβテスト当選者発表メールが「BCC」ではなくで「To」で送られてしまい、応募ユーザーの個人情報が流出してしまう騒ぎとなっています。「妖怪惑星クラリス」とは登場キャラが全てクソコラみたいな上、トランプ大統領風キャラも発表されるなど内容面のカオスっぷりがたびたび話題になってきた問題児なゲームです。メールの一斉送信機能「BCC」を利用した場合、受信者からは他の受信先が確認不可能。ところが今回の一斉送信では「To」機能で送信していたようで、受信者側から送信先が一覧表示されてしまう事態になったのです。初歩中の初歩ともいえる痛恨のミスに、ファンにも動揺の声が広がっています。ねとらぼ編集部が運営元のKola Entertainmentに取材したところ、流出の事実は既に把握しており、今後は流出したユーザーにお詫びとしてゲームアイテムを配布予定であると説明していました。流出したのは30人ほどで、原因はスタッフの操作ミスとしています。「今後ミスしないように気をつけます」とのことでした。
「妖怪惑星クラリス」βテスト当選メール、スマホ game

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ワコールが女性向け恋愛シミュレーションゲームを制作 「乳眠」できるよう女性をサポート

女性用下着販売などを手掛けるワコールが、9月3日にスマートフォン用恋愛シミュレーションゲーム「カレ眠★ワタシがカレと乳眠する理由(以下「カレ眠★」)」の配信を開始すると発表しました。ワコールが恋愛シミレーションゲームというのも驚きですが、“乳眠”なる謎ワードにネットユーザーが「乳眠とは」「乳眠は笑う」とざわついています。ワコールの調査によると、日本女性の5人に1人が就寝時に自分のバストが「邪魔」と感じたことがあり、眠っていても「バストは睡眠(休息)できていない」と実感しているとのことです。また、パートナーに愛され睡眠の質も高い女性の多くは歯みがきやパジャマ着用などの「入眠儀式」を実践しているそうです。そこで、睡眠前の「入眠儀式」と、睡眠中の「乳眠」(睡眠時のバストをやさしく安定させて心地よい眠りをめざすこと)を楽しみながら行い、女性の眠りの質を高めるサポートを行うべく作られたのが「カレ眠★」となります。「パートナーがいないなら2次元で済ませればいいじゃない」という実に日本人的思考に満ちあふれたアイデアですね。

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『囚われのパルマ』完全新規の面会を追加配信! VR面会や1周年記念書籍などの新展開も

カプコンは、iOS/Androidアプリ『囚われのパルマ』に関する最新情報を発表しました。スマートフォンの液晶画面を面会室のガラスに見立てた、特徴的な面会シーンなどが非常に印象的な『囚われのパルマ』。2016年8月30日に「ハルト編」が幕を開け、後に偽りの恋人から始まる「アオイ編」も展開し、いずれも多くのユーザーに高評価を博しました。Google Playの「2016年ベストゲーム ベストイノベーティブゲーム部門」を受賞し、大きな話題を集めた本作ですが、このたび更なる新展開が明からに。スペシャルな面会の追加配信とVR面会の実施が明らかとなりました。また、『囚われのパルマ』1周年を記念するCD付き書籍「囚われのパルマ 1st anniversary book」の数量限定販売も決定。「東京ゲームショウ2017」への出展も決定しているので、いずれもお見逃しなく。ハルトとアオイに再び会える、完全新規の新たな面会が、現在鋭意開発中とのこと。また、看守(狩谷)のキャラクターボイスが小西克幸さんに決定。この面会でその声を聴くことができます。

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「北斗が如く」セガから発売決定 「龍が如く」スタジオが新たな“世紀末救世主伝説”を描く

セガは8月26日、「龍が如く」スタジオが手掛ける新作タイトル「北斗が如く」を発表しました。人気コミック「北斗の拳」の世界を「龍が如く」スタジオがゲーム化したもので、プレイステーション 4で2018年発売予定です。「北斗の拳」の世界観や時間軸を踏襲しつつも、ストーリーはゲーム完全オリジナル。ケンシロウはもちろん、シンやレイといった人気キャラクターが多数登場するほか、原哲夫先生描き下ろしの新キャラクターも登場予定とのことです。バトルシステムは「龍が如く」シリーズをベースに、「北斗の拳」らしい、より爽快かつ派手なものになっているとのことです。また、動画ではケンシロウがバーテンダーとなってシェイカーを振ったり、鉄骨でザコを吹き飛ばしたりといったコミカルなシーンもあります。「こんなケンシロウ見たことない」をテーマに、「龍が如く」スタジオならではの「北斗の拳」を目指すとしています。 同日行われた「『龍が如くスタジオ』新作発表会」では他にも、桐生一馬ではない別の主人公を軸とした「『新・龍が如く』プロジェクト」や、PC・スマートフォンで展開される「龍が如くオンライン」などが新たに発表されています。

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